2024年 11月 12日
全日本学生馬術大会2024 選手感想
10月30日~11月4日にかけてJRA馬事公苑にて開催されました全日本学生馬術大会2024に出場いたしました選手の感想をご紹介いたします。
4回生
繁田晴章
「落下はありましたが良い走行ができたと思います。楽しかったです。ここまで支えてくれた沢山の人たち、そして何よりも頑張ってくれたパシフィアに感謝です。」
柴崎秀悟
「まずは念願の全学に出場することができて素直に嬉しかったのと、ここまで共に闘ってくれたパシフィア、そして支えてくれた関係者の方々全員に感謝を伝えたいです。
結果は馬の怪我により完走することができませんでしたが、馬事公苑という舞台でクロカンを走れたことを光栄に思います。
今まで大変お世話になりました。」
山口惟乙
「梅、2年間ありがとう!」
3回生
馬場宥透
「人間の未熟さ、不甲斐なさを感じる大会でした。3回生でありながら参加させていただいたこと、連れてきてくれたアイリに感謝します。今大会で学んだこと、得たものを意識しながら今後の練習に励んでいきたいと思います。」
4回生は今大会をもって部活動を引退いたしました。山口、柴崎は全学が最後の大会、繁田は12月に行われます選手権大会が最後の大会です。改めまして、応援してくださった方々ありがとうございました。
by kyodairiding
| 2024-11-12 09:34
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